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新作の昆布巻き♪

こんにちは、橋爪です。

先日、新作の自家製昆布巻きを作りました。イメージしていた以上に美味しい昆布巻きになりました。

新作の具は、「干ぴょう+豚肉」と「キャベツ+豚ひき肉+豚肉」です。

干ぴょうを豚肉で巻いてから昆布で巻きました。

中の具が煮崩れることもないし、作ったから分かるものの、この具は何?と思うようなソフトな食感でした。

またロールキャベツのような具を巻いた昆布巻きの方は、野菜の甘味が引き立つ抜群な味でした。

挽き肉の味付けで、塩・胡椒のみのシンプルな味付けにしたんですが、次回はお味噌を隠し味に入れてみます。

これはこれで美味しいと思ったけれども、もう一工夫かなと思った味でした。

このロールキャベツの昆布巻きは、中の挽き肉に玉ねぎとゴボーのみじん切りをいれました。

こうする方が昆布とキャベツと挽き肉の柔らかいばっかりよりも、ゴボーの少し歯ごたえがある方が食べた時の楽しさがあるんじゃないかと想像して作りました。

これもイメージ通りの昆布巻きになりました。

また今回も自家製昆布巻きで作る「昆布巻きの天婦羅」を作りました。これは昆布巻きそのものの味と、天婦羅にすることで更に一味加わった絶品です。

衣を少し固めにして揚げるのをいつも意識しています。柔らかいと煮込んだ昆布が結構トロトロしてるために、衣がしっかり揚がりません。

昆布巻きの天婦羅作りで分からない事があれば、気軽にお電話ください。

昆布は横に切った方が栄養がでる話などなど♪

こんにちは、橋爪です。

昨日の番組で、昆布のネバネバ栄養効果をやっていました。改めて昆布は食べた方が健康長寿なのかなと思います。

また昆布を縦に切るか・横の切るかで栄養の出方が違うのを初めて知りました。

番組では昆布とお酢を組み合わせることで「脂肪燃焼」効果があったりなど興味深いお話の連続でした。

当店では、おダシにお勧めの昆布も多数ご用意していますが、食べるを主にした昆布もご案内しています。

昆布を食べてネバネバ効果をぜひお試しください。

昆布塩゛62gの魅力♪

こんにちは、橋爪です。

今日の様似はようやく日差しが一部見えたかな・・・みたいなお天気です。雨と曇りの連続からちょっと脱出して嬉しいです。

今週に入り、昆布塩゛62gのお問合せを多く頂いており、大変有難くお話をしています。

野田村産のお塩と、当店の根昆布粉末で出来ている商品です。

お塩が粗目の粒状態で味はまろやかなんです。

暑さが厳しい時の食事には手間を省きたいものです。

紫蘇の葉か大葉を刻んでご飯に混ぜ、そこへ昆布塩゛を振り掛けて頂くとサッパリした食事で如何でしょうか。この時に海苔も乗せると香ばしいです。

ぜひ一度お試しください。

納豆にあう昆布♪

こんにちは、橋爪です。

昨日は7月10日にちなんで「納豆の日」でした。

当店の朝ごはん昆布はまさに納豆にあう昆布なんです。

今回のセールでは和風パスタに使っておりますが、納豆に合う昆布と言えば「朝ごはん昆布」をお勧めいたします。

柔らかい昆布を大変細かく切断しておりますが、歯ごたえも楽しめるサイズとなっております。納豆に入れるだけの簡単な食べ方で朝から昆布を頂けます。

納豆に混ぜた後、和風パスタに乗っけて食べても美味しいです。

食べる昆布をお探しなら、当店の朝ごはん昆布・ここまでやわらか昆布をぜひ一度お試しください。

ご注文をお待ちしております。

野菜と食べる昆布料理

こんにちは、橋爪です。

昆布の食べ方のイメージでは、煮物やおダシがポッと浮かぶ方も多いかと思います。

サンチュの上にご飯をちょこっとのせて、その上に手作りの「こんぶ味噌」をつけて食べる・・・と言うのはどうですか?

サンチュの上にのせるのは、ご飯の他にトマトや薄焼き卵の刻んだのを乗っけたりしてから「こんぶ味噌」をつけて巻いて食べます。

野菜はサンチュの他にレタスでも美味しく頂けますし、生春巻きの中に野菜と「こんぶ味噌」を巻いても美味しいです。

レシピの準備をしておりますので、もう少しお待ちください

連休の予定は決まりましたか?

こんにちは、橋爪です。

大型連休は皆さんどう過ごされますか?

山菜採りやガーデニング、温泉旅行や実家への帰省など様々な予定がありますね。

わたしもまだ迷っていまして、普段できない掃除をしたいと思ったりもするし、でも連休にしなくても良いかな・・・と思ったり、昆布巻きの具で新しいのを思いついたのがあるから試作作りをしようかと思ったり、いやいや家庭菜園の土を耕さないとハーブの苗を植えられないとか考えると・・・迷いますね。

新作の具で昆布巻きを調理したら後程ご案内したいと思います。

連休にお出かけする時は、体調に合わせて楽しんできてほしいと思います。旅先での美味しいお料理といつもとちがう風景でリフレッシュされますように(*^-^*)

昆布いっぱい鶏のザンギを作りました

こんにちは、橋爪です。

先日、鶏のもも肉がお買い得な価格で並んでいたので2垤愼し、朝ごはん昆布をいっぱい入れてザンギを作りました。

この場合の朝ごはん昆布は下味の時に入れます。

昆布の旨味とジューシーな鶏肉、味付けにニンニクと生姜を結構入れるからご飯が進む一品になりました。

昆布いっぱい鶏のザンギのレシピが用意できましたらご紹介しますね。

納豆の名産地の皆さんへ

当店の納豆にあう昆布「朝ごはん昆布」をぜひ一度食べてみませんか?

納豆と「朝ごはん昆布」を混ぜて、ご飯に乗せて食べるだけのシンプルな食べ方です。

それがパスタのペペロンチーノの上にこれを乗せて食べても本当に美味しいのです♪

昆布には特別な味付けを一切しておりません。

納豆に混ぜて2分ほどしてからお召し上がり頂くと、程よい硬さになります。

納豆名産地の皆さん、「朝ごはん昆布」を食べてみたくなってきませんか?

ご注文、お待ちしております(^^)v

秋田県の皆さんへ

先日のニュース番組で「きりたんぽ」を秋田県の旅館の皆さんが作っているところを見て、きりたんぽを昆布巻きの具にして巻いたらどうかな・・・と思いました。

早速地元の生協様似店で真空パックのきりたんぽを購入し、調理してみました。

きりたんぽを薄い豚肉で巻いてから、開いた小揚で更に巻きます。

そして水で戻した日高昆布を巻いて、干ぴょうで三か所結びます。

昆布巻きの具としては、きりたんぽ自体が太いので相当太い昆布巻きになりました。

また煮込み料理なので「きりたんぽ」をしっかり豚肉で巻かないと端が溶けて出てきてしまいます。

ただ、数本作るうちには豚肉で巻いても多少溶けてしまう物もありましたので、これは仕方ないと思いました。

私の昆布巻きは一度に60本ほど作ります。

必ず入れる昆布巻きの具は、ゴボウと豚肉です。

他にも色々な具をいて煮込みますが、秋田県の皆さんの作る「きりたんぽ」で昆布巻きを作ったら、ちょっと近いイメージは、函館の「いかめし」が昆布なったみたいな感じです。

この昆布巻きの調理方法など、もしも興味のある方は遠慮なくお問合せください。秋田県

秋田県の皆さん、そして秋田県以外にお住まいで「きりたんぽ」が大好きな方、連絡お待ちしております(*^^)v

焼きそばに朝ごはん昆布を入れました♪

こんにちは、橋爪です。

先週の8/5と8/6の両日に、様似町のお祭りが行われました。

会場には町内・町外から沢山の人が集まり、歌手の北山たけしさんの歌声も響き大盛況でした。

毎年、会場では幾つもの出店が並び、どれを食べるか迷う程です。その中で、今年はアポイ山荘さんの皆さんが当店の「朝ごはん昆布」入りの焼きそばを作ってくれました。

焼きそばはこれまでにも出店で売ってましたが、豚肉や野菜と一緒に朝ごはん昆布を入れて作る焼きそばは今回が初めてです。

ソース味や塩味などの焼きそば好きの人も多いかと思いますので、当店の「朝ごはん昆布」をぜひ試してみてほしいです。

アポイ山荘さんでは、地元の食材を取り入れた食事なども楽しめますし、大浴場から見える景色は素晴らしいです。

男湯と女湯からの眺めは違いますが、それぞれ良いですよ。

私は地元なので、数年前にお風呂が入れ替わったことがあったときに両方入ってるので景色の違いを知っていました。

様似町にお越しの際には、アポイ山荘さんのお料理と雄大な景色はお勧めです(*^^)v

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